バーチャル・リアリティ三年後期・2026

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短い定義は入口。仕組みと具体例はリンク先の節で確かめよう。

VR ブイアール
環境をそこにいるように体験させる技術。 詳しく読む →
HMD エイチエムディー
頭に装着する表示装置。 詳しく読む →
CAVE ケイブ
壁などへ映像を投影する部屋型のVR環境。 詳しく読む →
身体性 しんたいせい
この講義では身体の動きと仮想の体験の結び付きに注目。 詳しく読む →
リアルタイム性 リアルタイムせい
行動に応じた変化を素早く反映する性質。 詳しく読む →
一人称視点・1PP いちにんしょうしてん
本人の眼に相当する位置から見る視点。 詳しく読む →
三人称視点・3PP さんにんしょうしてん
本人から離れた位置から見る視点。 詳しく読む →
両眼立体視 りょうがんりったいし
両眼の像の違いを手掛かりにした奥行きの知覚。 詳しく読む →
両眼視差 りょうがんしさ
左右の眼の対応する像の位置のずれ。 詳しく読む →
ワイヤフレーム ワイヤフレーム
物体の形を主に線で描く表現。 詳しく読む →
CG シージー
計算機による画像表現。 詳しく読む →
CRT シーアールティー
ブラウン管を用いる表示装置。 詳しく読む →
液晶シャッター えきしょうシャッター
電気的な制御でレンズの透過を切り替える仕組み。 詳しく読む →
同期 どうき
複数の動作のタイミングをそろえること。 詳しく読む →
裸眼立体視 らがんりったいし
専用眼鏡なしで左右へ対応する映像を届ける立体表示。 詳しく読む →
パララックスバリア パララックスバリア
細い隙間で左右へ届く光の方向を制限する構造。 詳しく読む →
レンチキュラー方式 レンチキュラーほうしき
細いレンズを並べ、光を異なる方向へ振り分ける方式。 詳しく読む →
ヘッドトラッキング ヘッドトラッキング
頭の位置・姿勢を継続して計測・推定すること。 詳しく読む →
6DoF・6自由度 ろくじゆうど
三方向の移動と三方向の回転。 詳しく読む →
ロール ロール
前後方向の軸を中心とする、左右への傾き。 詳しく読む →
ピッチ ピッチ
左右方向の軸を中心とする、上下への回転。 詳しく読む →
ヨー ヨー
上下方向の軸を中心とする、左右への回転。 詳しく読む →
飛行時間・Time of Flight ひこうじかん
信号が出てから対象の受信位置へ届くまでの時間。 詳しく読む →
IMU・慣性計測ユニット アイエムユー
加速度や角速度を計測する装置。 詳しく読む →
加速度・角速度 かそくど・かくそくど
速度の時間変化と、向きの時間変化。 詳しく読む →
ハンドトラッキング ハンドトラッキング
手の位置や形などを追うこと。 詳しく読む →
ノイズ ノイズ
計測に含まれる揺れや誤差。 詳しく読む →
遅延・Latency ちえん
出来事と対応する結果の間の時間差。 詳しく読む →
更新周期・Hz・ms こうしんしゅうき・ヘルツ・ミリびょう
更新の間隔。Hzは1秒当たりの回数、msは1秒の1,000分の1。 詳しく読む →
AR・XR エーアール・エックスアール
ARは現実への情報の追加、XRはVRやARなどをまとめる呼び方。 詳しく読む →
光学シースルー こうがくシースルー
外界からの光を光学系を通して直接見る方式。 詳しく読む →
ビデオシースルー ビデオシースルー
カメラで撮影した外界の映像を画面で見る方式。 詳しく読む →
筋電計・EMG きんでんけい
筋活動に伴う電気的な信号を計測する装置。 詳しく読む →
ジェスチャー認識 ジェスチャーにんしき
動作や信号を装置の操作として解釈すること。 詳しく読む →
ハプティクス ハプティクス
触覚や力の感覚に関わる技術・研究。 詳しく読む →
メタバース・アバタ メタバース・アバタ
仮想の活動・交流の場と、そこにおける利用者の表現。 詳しく読む →