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短い定義は入口。仕組みと具体例はリンク先の節で確かめよう。
- VR ブイアール
- 環境をそこにいるように体験させる技術。 詳しく読む →
- HMD エイチエムディー
- 頭に装着する表示装置。 詳しく読む →
- CAVE ケイブ
- 壁などへ映像を投影する部屋型のVR環境。 詳しく読む →
- 身体性 しんたいせい
- この講義では身体の動きと仮想の体験の結び付きに注目。 詳しく読む →
- リアルタイム性 リアルタイムせい
- 行動に応じた変化を素早く反映する性質。 詳しく読む →
- 一人称視点・1PP いちにんしょうしてん
- 本人の眼に相当する位置から見る視点。 詳しく読む →
- 三人称視点・3PP さんにんしょうしてん
- 本人から離れた位置から見る視点。 詳しく読む →
- 両眼立体視 りょうがんりったいし
- 両眼の像の違いを手掛かりにした奥行きの知覚。 詳しく読む →
- 両眼視差 りょうがんしさ
- 左右の眼の対応する像の位置のずれ。 詳しく読む →
- ワイヤフレーム ワイヤフレーム
- 物体の形を主に線で描く表現。 詳しく読む →
- CG シージー
- 計算機による画像表現。 詳しく読む →
- CRT シーアールティー
- ブラウン管を用いる表示装置。 詳しく読む →
- 液晶シャッター えきしょうシャッター
- 電気的な制御でレンズの透過を切り替える仕組み。 詳しく読む →
- 同期 どうき
- 複数の動作のタイミングをそろえること。 詳しく読む →
- 裸眼立体視 らがんりったいし
- 専用眼鏡なしで左右へ対応する映像を届ける立体表示。 詳しく読む →
- パララックスバリア パララックスバリア
- 細い隙間で左右へ届く光の方向を制限する構造。 詳しく読む →
- レンチキュラー方式 レンチキュラーほうしき
- 細いレンズを並べ、光を異なる方向へ振り分ける方式。 詳しく読む →
- ヘッドトラッキング ヘッドトラッキング
- 頭の位置・姿勢を継続して計測・推定すること。 詳しく読む →
- 6DoF・6自由度 ろくじゆうど
- 三方向の移動と三方向の回転。 詳しく読む →
- ロール ロール
- 前後方向の軸を中心とする、左右への傾き。 詳しく読む →
- ピッチ ピッチ
- 左右方向の軸を中心とする、上下への回転。 詳しく読む →
- ヨー ヨー
- 上下方向の軸を中心とする、左右への回転。 詳しく読む →
- 飛行時間・Time of Flight ひこうじかん
- 信号が出てから対象の受信位置へ届くまでの時間。 詳しく読む →
- IMU・慣性計測ユニット アイエムユー
- 加速度や角速度を計測する装置。 詳しく読む →
- 加速度・角速度 かそくど・かくそくど
- 速度の時間変化と、向きの時間変化。 詳しく読む →
- ハンドトラッキング ハンドトラッキング
- 手の位置や形などを追うこと。 詳しく読む →
- ノイズ ノイズ
- 計測に含まれる揺れや誤差。 詳しく読む →
- 遅延・Latency ちえん
- 出来事と対応する結果の間の時間差。 詳しく読む →
- 更新周期・Hz・ms こうしんしゅうき・ヘルツ・ミリびょう
- 更新の間隔。Hzは1秒当たりの回数、msは1秒の1,000分の1。 詳しく読む →
- AR・XR エーアール・エックスアール
- ARは現実への情報の追加、XRはVRやARなどをまとめる呼び方。 詳しく読む →
- 光学シースルー こうがくシースルー
- 外界からの光を光学系を通して直接見る方式。 詳しく読む →
- ビデオシースルー ビデオシースルー
- カメラで撮影した外界の映像を画面で見る方式。 詳しく読む →
- 筋電計・EMG きんでんけい
- 筋活動に伴う電気的な信号を計測する装置。 詳しく読む →
- ジェスチャー認識 ジェスチャーにんしき
- 動作や信号を装置の操作として解釈すること。 詳しく読む →
- ハプティクス ハプティクス
- 触覚や力の感覚に関わる技術・研究。 詳しく読む →
- メタバース・アバタ メタバース・アバタ
- 仮想の活動・交流の場と、そこにおける利用者の表現。 詳しく読む →